記事カテゴリ: FXテクニカル分析入門メルマガ バックナンバー一覧 , トレンド解析の原理

2011年11月27日

トレンド解析の原理 その29 リバーサル・デー 2 Outside Dayアウトサイド・デーの秘法 【FX・株のテクニカル分析入門 第239号】

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以下は前号のバックナンバーです。

    

FX・株のテクニカル分析入門 第239号

トレンド解析 その29 

リバーサル・デー 2 Outside Day

  
  
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こんばんは。FXTECです。 
  
いつもご愛読ありがとうございます。
  
感謝します。
  
   
   
さて、本日は、
   
トレンド解析の原理  その29 リバーサル・デー 2 アウトサイド・デーの秘法
   
をご紹介します。 
   
http://www.fxtechnical.net/imgs04/fxfxk0059.jpg


fxfxk0059.jpg  


http://www.fxtechnical.net/imgs04/fxfxl0001.jpg

fxfxl0001.jpg
   
   
   
  
■リバーサル・デー Reversal Day
  
  
  
以下、『先物市場のテクニカル分析』ジョン・J・マーフィー著 より抜粋
http://www.fxtechnical.net/url/r.cgi?sakitech
   
   
「(前略)
  
  
一般的なトップ・リバーサル・デーの定義としては、
  
上昇トレンドのなかで新高値をつけた日に、
  
安値引けとなる状況
をさす。
  
つまり、上げ相場のなかで新高値をつけたものの(普通、オープニング近辺である)、
  
しだいに価格が弱含んでいき、
  
前日終値よりも低い値でクローズするような状況
である。
  
http://www.fxtechnical.net/imgs04/fxfxk0059.jpg

fxfxk0059.jpg  
  
  
ボトム・リバーサル・デーは逆に、
  
新安値をつけたその日に高値引けすることをさす。
   
  
  
その日の値幅が広く取引量が多ければ多いほど、
  
近々トレンドが転換する可能性を示すサインとして
  
重要になる。
  
  
  
(中略)
  
  
リバーサル・デーにおける取引量の多さに注目して欲しい。
  
そしてまた、リバーサル・デーにおける
  
高値・安値ともに前日の値幅を超える、
  
いわゆるアウトサイド・デー
を形成していることにも
  
注目すべきである。
  
アウトサイド・デー自体はリバーサル・デーにとって
  
必要条件ではないが、
  
それがあればより重要性が増加するものである。」
   
   
  
以上、『先物市場のテクニカル分析』ジョン・J・マーフィー著 より抜粋
http://www.fxtechnical.net/url/r.cgi?sakitech
  
   
  
   
《コメント》
  
まずは、リバーサル・デーの定義です。
  
●トップ・リバーサル・デー:
上昇トレンドのなかで新高値をつけた日に、前日終値よりも安値引けとなる場合
  
●ボトム・リバーサル・デー:
下降トレンドのなかで新安値をつけた日に、前日終値よりも高値引けとなる場合
  
http://www.fxtechnical.net/imgs04/fxfxk0059.jpg

fxfxk0059.jpg  
  
  
  
高値更新、安値更新というのは、
  
本来はトレンドの続伸を意味する
はずです。
  
   
高値更新なら、終値も前日よりも高く引けるのが自然、
  
安値更新なら、終値も前日よりも低く引けるのが自然です。
   
   
しかしながら、
  
高値更新したのに、終値は前日終値より低い、
  
安値更新したのに、終値は前日終値より高い、
  
これは「なにか変だぞ」ということになります。
   
http://www.fxtechnical.net/imgs04/fxfxk0059.jpg

fxfxk0059.jpg  
  
  
実際のチャートを見ると、
  
たしかにトレンドの転換点で
  
リバーサル・デーが示現していることが多いようです。(100%ではありません)
  
  
  

さらに、
  

●出来高を伴う場合
 (出来高はくりっく365の各業者で見られるデータが参考になります)
 http://www.fxtechnical.net/imgs04/fxfxl0002.jpg

fxfxl0002.jpg


 → http://www.fxtechnical.net/url/r.cgi?click365 
  

●アウトサイド・デー(高値・安値ともに前日の値幅を超えるもの)となる場合
(※日本のローソク足で類似するのは包み線)
http://www.fxtechnical.net/media/file_20070211T132244921.GIF

file_20070211T132244921.gif
http://www.fxtechnical.net/2008/07/15fx67.html
   

のリバーサル・デーとなると、
  
さらに信用度は上がるようです。
  
http://www.fxtechnical.net/imgs04/fxfxl0001.jpg

fxfxl0001.jpg

  
  
  
当然、100%転換点になる、というわけではありませんが、
  
「なんか変だぞ」という、警鐘として使うと良いのではないでしょうか。
  
  
例えば、トレンド追従型の戦略を使っている場合は、
  
リバーサル・デーが示現した場合はいったんポジションクローズするなど、
  
色々と応用的に使えると思います。
  
 
  
また、ユーロドル、日経平均などで
  
リバーサル・デー&アウトサイド・デーとなる場合はどうなのか等
  
色々と調べてみると結構楽しいです。
  
  
  
※ローソク足関連過去ログ
ローソク足入門 【必修】(パターン系)
http://www.fxtechnical.net/fx_9/cat114/
酒田五法入門(パターン系)
http://www.fxtechnical.net/fx_9/cat124/
羽黒法入門(パターン系)
http://www.fxtechnical.net/fx_9/cat125/
  
  
  
  
なお、為替の日足分析で注意すべき点として、
  
為替は24時間地球上のどこかで取引が可能なため、
  
本質的に日足の始値、終値という概念がありません。
  
  
そこで便宜上、世界の金融センター、ニューヨークの終値を
  
日足の終値
にするのが良いとされています。
  
  
この点、
  
フォーランド
http://www.fxtechnical.net/url/r.cgi?foreland
FXプライム byGMO
http://www.fxtechnical.net/url/r.cgi?prime
セントラル短資
http://www.fxtechnical.net/url/r.cgi?tansi
MJ
http://www.fxtechnical.net/url/r.cgi?1192
みんなのFX
http://www.fxtechnical.net/url/r.cgi?pan
マネーパートナーズ
http://www.fxtechnical.net/url/r.cgi?4
(以上、すべて無料で使えます)
   
は、日足の終値がニューヨーク終値なので
  
ローソク足確認用におすすめです。
  
  
  
  
※トレンドに関するメルマガバックナンバー
ダウ理論入門 【必修】(トレンド系)
http://www.fxtechnical.net/fx_9/cat97/
一目均衡表入門【必修】(トレンド系)
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羽黒法入門(パターン系)
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ギャン理論入門、ギャンの価値ある28のルール
http://www.fxtechnical.net/fx_9/cat178/
  
  
  
   
   
以上、少しでもご参考になりましたら幸いです。
   
  
  
  
   
■テクニカル分析ツール
  
テクニカル指標を表示するには、以下のツールを使うと便利です。
  
それぞれに利点があるので、
以下の6つを用途によって使い分けるのがいいと思います。
  
いずれも無料なので、いざというときの為にも、
6つともいつでも使える状態にすることをおすすめします。
   
※FXチャートソフト比較特集
チャート画面の画像付きで各社のチャートを徹底比較しています。
http://www.fxtechnical.net/fx_9/fx_13/
  
  
  
【1】 ドリームバイザー系チャート
一目均衡表、ローソク足型、ポイント&フィギュアを見るときは
ここのチャートを見ています。
高値安値に自動的に日付と値を記入してくれるので非常に便利。
おすすめです。
  
フォーランド DRV分析チャート 【無料】
→ http://www.fxtechnical.net/url/r.cgi?foreland
  
  
  
【2】 ぱっと見テクニカル
FXプライム byGMOのぱっと見テクニカルは、チャートフォーメーションや
テクニカル売買サインを自動で計算して通知してくれるので
とても便利です。
   
http://www.fxtechnical.net/url/r.cgi?prime 【無料】
  
フォーメーション分析入門
http://www.fxtechnical.net/fx_9/cat128/
  
  
  
【3】 みんなのFX、外為ジャパン(旧MJ) (初心者から上級者まで)
一目均衡表の表示が可能です。
チャート上にニュース、重要指標の結果等を表示できるので便利です。
日足の区切りはNYクローズ採用。
  
みんなのFX 【無料】
http://www.fxtechnical.net/url/r.cgi?pan
外為ジャパン(旧MJ) 【無料】
→ http://www.fxtechnical.net/url/r.cgi?1192
  
  
  
【4】 マネーパートナーズ ハイパースピード(初心者から上級者まで)
一目均衡表の表示が可能です。
日足の区切りはNYクローズ採用。
http://www.fxtechnical.net/url/r.cgi?4 【無料】
  
  
  
【5】 GFT DealBook (中級以上向け)
一目均衡表の表示が可能ですが、
旧バージョンのDealBook FX2だと日足の区切りがGMT 0時になってしまいます。
一目均衡表の表示にはおすすめしません。
※最新のDealBook 360だと問題なしです。
口座開設で無料で使えます。
→GFT系業者さん一覧 http://www.fxtechnical.net/url/r.cgi?gftkei
  
  
  
【6】 MetaTrader 4(中級以上向け)
日足の区切りは各業者でバラバラです。
日足で利用するには色々と知識が必要です。
自分で問題解決できない初心者の方にはおすすめしません。
→MetaTraderまとめWiki http://hikaku.fxtec.info/metatrader/
  
  
  
  
その他、業者比較はこちらで。
http://hikaku.fxtec.info/
  
  
  
  
■ 次回予告
  
  
次回は、
  
 トレンド解析の原理 その30 リバーサル・デー Reversal Day 3
ボトム・リバーサル・デー、セリング・クライマックス(通称セリクラ)とは何か
  
をご紹介いたします。
  
  
  
  
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