記事カテゴリ: FXテクニカル分析入門メルマガ バックナンバー一覧 , エリオット波動理論入門(トレンド系)

2015年10月18日

エリオット波動論再入門 51 修正波19 収束-下落型トライアングルの実例 【FX・株のテクニカル分析入門 第439号】

先ほど、メルマガ最新号

FX・株のテクニカル分析入門 第440号

エリオット波動論再入門 52

修正波20 収束-上昇型

を発行致しました。

メルマガ購読・解除
ど素人でもできる!FX・株のテクニカル分析入門
   
powered by まぐまぐトップページへ

以下は前号のバックナンバーです。

 

  

 

FX・株のテクニカル分析入門 第439号

エリオット波動論再入門 51

修正波19 収束-下落型実例

 

 


━━━[お知らせ 1]━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
今月のキャンペーン!10月
http://hikaku.fxtec.info/fxfxfx.html
 
 
★口座開設+Fx nanoにて一回取引で1000円プレゼント!(ほぼノーリスク)
http://fxtechnicalblog.fxtec.info/url/r.cgi?4
 
 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
 
 
 
 
━━━[お知らせ  2]━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
楽天証券のMetaTrader4降臨!
 
http://fxtechnicalblog.fxtec.info/url/r.cgi?fxcmjmt4rakuten
 
 
MT4 業者まとめ
http://fxtechnicalblog.fxtec.info/url/r.cgi?mt4gyosya
 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
 
 
こんばんは。
 
FXTECです。
 
いつもご愛読ありがとうございます。
 
感謝します。
 
 
 
 
 
さて、本日は、
 
エリオット波動論再入門 51 修正波19 収束-下落型実例
 
をご紹介いたします。
 

shuseiha
http://fxtechnicalblog.fxtec.info/img2015/eri-triangle.png


 
http://fxtechnicalblog.fxtec.info/img2015/eri-1011.png

eri-1011
 
http://fxtechnicalblog.fxtec.info/img2015/eri-1011b.png

eri-1011b
  
 
※日経平均CFDを売買できるFX会社・証券会社
 
DMM.com証券、手数料無料、日経CFDスプレッド7、レバレッジ10倍
http://fxtechnicalblog.fxtec.info/url/r.cgi?dmm-cfd
 
GMOクリック証券、手数料無料、日経CFDスプレッド2~9変動、レバレッジ10倍
http://fxtechnicalblog.fxtec.info/url/r.cgi?gmo-cfd
 
IG証券、手数料無料、日経CFDスプレッド8、レバレッジ10倍
http://fxtechnicalblog.fxtec.info/url/r.cgi?ig-shoken-cfd
 
 
 
 
 

■はいはい、で、エリオットって何だっけ?
 
 
エリオットとは、
 
米国の伝説のテクニカルアナリスト
 
Ralph Nelson Elliott ラルフ・ネルソン・エリオット(1871~1948)
 
http://fxtechnicalblog.fxtec.info/imgs/Elliot.gif


 
のことです。
 
一見して真面目そうな方です。
 
 
 
エリオットはレストランと鉄道を専門とする会計士で、
 
メキシコや中央アメリカの鉄道会社、政府機関などを転々とした後、
 
重病に罹り、58歳で退職。
 
 
その後数年間、カリフォルニアの自宅で療養生活を送りますが、
 
その間に、株式市場に関する独自の理論を構築したと言われています。
 
その後1938年(第二次世界大戦直前)、
 
エリオットが書いた論文をまとめた
 
「The Wave Principle(エリオット波動原理)」
(Charles J. Collinsとの共著)
 
が出版されました。
 
 
 
現在広く知られているエリオット波動理論は、
 
この「The Wave Principle」に基づいています。
 
 
 
 
 
 

 

■はいはい、で、修正波ってなんだっけ?
 
 
修正波の概要については、
 
こちらの過去ログをご覧下さい。
 
エリオット波動論再入門 5 波のモード MotiveとCorrective
http://fxtechnicalblog.fxtec.info/2014/11/_5_motivecorrective_fx_39.html
 
 
 
修正波には、大きく分けて以下の4種類があります。
 
 
●ジグザグ
(5-3-5 シングル、ダブル、トリプルの3つのタイプを含む)
 
 
●フラット
(3-3-5 レギュラー、拡大型、ランニングの3つのタイプを含む)
 
 
●トライアングル
(3-3-3-3-3 3つの収束型[上昇・下落・対称]と
ひとつの拡大型[逆対称]を含む4つのタイプ)
 
 
●複合型
(ダブルスリーとトリプルスリーの2つのタイプ)

 
 
 
 
 
 

 

■はいはい、で、水平トライアングル(三角形)って何だっけ?
 
 
「トライアングルは
 
売りと買いの力の均衡状態を反映しているようであり、
 
通常では 出来高の減少 と ボラティリティの低下 を伴う
 
横ばいの動きとなる。
 
トライアングルのパターンには、
 
3-3-3-3-3に細分され、
 
A-B-C-D-Eと表記される重複的な波が含まれる。
 
 
トライアングルは A波とC波、 B波とD波の終点を
 
線で結んだような形をしている。
 
 
E波はAとCを結ぶラインに達しないこともあるし、
 
そこを突き抜けることもある。
 
 
(中略)
 
 
トライアングルには
 
収束型と拡大型
 
という 2つの種類がある。
 
さらに収束型トライアングルには、
 
対称、上昇、下落の 3つのタイプがある。
 
収束型よりもまれにしか出現しない拡大型トライアングルには、
 
こうした種類はない。
 
拡大型トライアングルは
 
常に図1.42に示したようにしか出現しないことから、
 
エリオットはこの形を「逆対称」のトライアングルと名付けた。
 
(中略)
 
トライアングルは常に、より大きな段階のパターンにおける
 
最後のアクション波に先立つところに出現する。」

 
 
 
以上、『エリオット波動入門』より引用
http://fxtechnicalblog.fxtec.info/url/r.cgi?elliot2014
 
http://fxtechnicalblog.fxtec.info/img2015/eri-triangle.png


 
  
  
  
 
水平トライアングル(三角形)は、大きく分けて、
 
・収束型
 
・拡大型
 
の二種類に分かれます。
 
 
 
そしてさらに、
 
収束型は
 
・対称型
 
・上昇型
 
・下落型

 
の3タイプに分かれます。
 
http://fxtechnicalblog.fxtec.info/img2015/eri-triangle.png


  
  
  
 
フォーメーション分析における
 
トライアングルの理論と似ておりますが、
 
微妙に違う点もあります。
 
 
※フォーメーション分析入門
http://fxtechnicalblog.fxtec.info/fx_9/cat128/
 
 
 
 
 
 

 

■はいはい、で、「収束-下落型トライアングル」ってなんだっけ?
 
 
収束-下落型トライアングルとは、
 
徐々に高値を切り下げ、
 
かつ、安値は一定の水準で止まりつつ、
 
レンジの幅を収束させていく形の修正波
のことです。
 
http://fxtechnicalblog.fxtec.info/img2015/eri-triangle.png


  
  
 
ディセンディング・トライアングル、
 
直角三角形、
 
などと呼ばれているものです。
 
 
参考:アセンディング・トライアングルとディセンディング・トライアングル
http://fxtechnicalblog.fxtec.info/2009/09/15fx129.html
 
 
 
 
 
 
 
 

 

■はいはい、どうせ机上の空論のオカルトなんやろ?
 
 
以下は、ドル円で示現した収束-下落型トライアングルの実例です。
 


http://fxtechnicalblog.fxtec.info/img2015/eri-1011.png

eri-1011

http://fxtechnicalblog.fxtec.info/img2015/eri-1011b.png

eri-1011b


 
 
 
《コメント》
 
現実のチャートでもよく見るフォーメーションです。
 
ただ、理論通りに、ABCDEのきれいな5波動構成であったり、
 
それぞれの波が三波動ということはあまりありません。
 
 
ABCDEを構成したから、次でブレイクだ!と勝手に決めつけて
 
売買してしまうのは非常に危険です。
 
 
頭から決めつけるのではなく、
 
ブレイクアウトはそのハナレの瞬間を
 
自分の目で見極めるべきかと思います。
 
 
 
一方、収束-下落型トライアングルを構成した後に、
 
従前のトレンドから反転(リバーサル)する場合は少なく、
 
継続(コンティニュエイション)になる場合が圧倒的に多いようです。
 
これは理論通りで、
 
実際のトレードでも大きなヒントになると思います。
 
 
 
 
 
なお、チャートにつきまして、
 
エリオット波動理論では終値を重視します。
 
この点、為替の日足分析で注意すべき点として、
 
為替は24時間地球上のどこかで取引が可能なため、
 
本質的に日足の始値、終値という概念がありません。
 
 
そこで便宜上、世界の金融センター、ニューヨークの終値を
 
日足の終値にするのが良いとされています。
 
 
この点、
 
FXプライム byGMO
http://fxtechnicalblog.fxtec.info/url/r.cgi?prime
 
DMM.com証券
http://fxtechnicalblog.fxtec.info/url/r.cgi?dmmfx
 
みんなのFX
http://fxtechnicalblog.fxtec.info/url/r.cgi?pan
 
マネーパートナーズ
http://fxtechnicalblog.fxtec.info/url/r.cgi?4
(以上、すべて無料で使えます)
 
などは、日足の終値がニューヨーク終値なので
 
ローソク足確認用におすすめです。
 
 
 
 
 
以上、少しでもご参考になりましたら幸いです。
 
 
 
 
 
■テクニカル分析ツール
 
テクニカル指標を表示するには、以下のツールを使うと便利です。
 
それぞれに利点があるので、
以下の5つを用途によって使い分けるのがいいと思います。
 
いずれも無料なので、いざというときの為にも、
5つともいつでも使える状態にすることをおすすめします。
 
※FXチャートソフト比較特集
チャート画面の画像付きで各社のチャートを徹底比較しています。
http://fxtechnicalblog.fxtec.info/fx_9/fx_13/
 
 
 
 
【1】 ぱっと見テクニカル
FXプライム byGMO のぱっと見テクニカルは、チャートフォーメーションや
テクニカル売買サインを自動で計算して通知してくれるので
とても便利です。正確な一目均衡表の表示ももちろん可能。
日足の区切りはNYクローズ採用。
 
http://fxtechnicalblog.fxtec.info/url/r.cgi?prime 【無料】
 
フォーメーション分析入門
http://fxtechnicalblog.fxtec.info/fx_9/cat128/
 
 
 
【2】 みんなのFX、外為ジャパン(旧MJ) (初心者から上級者まで)
正確な一目均衡表の表示が可能です。
チャート上にニュース、重要指標の結果等を表示できるので便利です。
日足の区切りはNYクローズ採用。
 
みんなのFX 【無料】
http://fxtechnicalblog.fxtec.info/url/r.cgi?pan
外為ジャパン(旧MJ) 【無料】
http://fxtechnicalblog.fxtec.info/url/r.cgi?1192
 
 
 
【3】 マネーパートナーズ ハイパースピード(初心者から上級者まで)
正確な一目均衡表の表示が可能です。
多数のテクニカル指標を利用可能。
日足の区切りはNYクローズ採用。
http://fxtechnicalblog.fxtec.info/url/r.cgi?4 【無料】
 
 
 
【4】GMOクリック証券Platinum Chart
Webブラウザで利用するチャートですが、非常に高機能。
正確な一目均衡表の表示が可能です。
日足の区切りはNYクローズ採用。
http://fxtechnicalblog.fxtec.info/url/r.cgi?csec 【無料】
 
 
 
【5】 MetaTrader 4(中級以上向け)
日足の区切りは各業者でバラバラです。
日足で利用するには色々と知識が必要です。
→MetaTraderまとめWiki http://hikaku.fxtec.info/metatrader/
 
 
 
 
その他、業者比較はこちらで。
http://hikaku.fxtec.info/
 
 
 
 
■ 次回予告
 
 
次回は、
 
エリオット波動論再入門 52 修正波20 収束-上昇型
 
をご紹介いたします。
 
 
 
 
───────────────────────────────────
 
発行者サイト
FXテクニカル分析&業者比較Blog
http://fxtechnicalblog.fxtec.info/
 
外為FX業者比較完全データベース
http://hikaku.fxtec.info/
 
お問い合わせ: fx@fxtechnical.net
 
メルマガバックナンバー
http://fxtechnicalblog.fxtec.info/fx_9/fx_6/
 
当メルマガにかかわるすべての権利は当メルマガの発行者が有しています。
許可なく転載、複製、販売、放送、レンタルすること、及びオークションへ
の出品・販売等は、法律により禁止されています。
 
───────────────────────────────────

■この記事をスマートフォン対応版で表示するスマホ版で表示
■口座開設で 《もれなくプレゼント》 キャンペーン
 【もれなくプレゼント全一覧はこちら
■テクニカル分析入門メルマガ
メルマガ購読・解除
ど素人でもできる!FX・株のテクニカル分析入門
   
powered by まぐまぐトップページへ
■人気ランキング FX比較 なんでも人気ランキング
 アンケート形式による、人気業者人気投資本などのランキングを公開中!
■関連記事
エリオット波動論再入門 170 フィボナッチ時間級数7 【FX・株のテクニカル分析入門 第558号】 -2018年2月18日
エリオット波動論再入門 169 フィボナッチ時間級数6 【FX・株のテクニカル分析入門 第557号】 -2018年2月12日
エリオット波動論再入門 168 フィボナッチ時間級数5 【FX・株のテクニカル分析入門 第556号】 -2018年2月04日
エリオット波動論再入門 167 フィボナッチ時間級数4 【FX・株のテクニカル分析入門 第555号】 -2018年1月28日
エリオット波動論再入門 166 フィボナッチ時間級数3 【FX・株のテクニカル分析入門 第554号】 -2018年1月21日
エリオット波動論再入門 165 フィボナッチ時間級数2 【FX・株のテクニカル分析入門 第553号】 -2018年1月14日
エリオット波動論再入門 164 フィボナッチ時間級数1 【FX・株のテクニカル分析入門 第552号】 -2018年1月07日
エリオット波動論再入門 163 推進波の倍率10 検証9 【FX・株のテクニカル分析入門 第551号】 -2017年12月24日
エリオット波動論再入門 162 推進波の倍率9 検証8 【FX・株のテクニカル分析入門 第550号】 -2017年12月17日
エリオット波動論再入門 161 推進波の倍率8 検証7【FX・株のテクニカル分析入門 第549号】 -2017年12月10日
エリオット波動論再入門 160 推進波の倍率7 検証6 【FX・株のテクニカル分析入門 第548号】 -2017年12月03日
エリオット波動論再入門 159 推進波の倍率6 検証5 【FX・株のテクニカル分析入門 第547号】 -2017年11月26日
エリオット波動論再入門 158 推進波の倍率5 検証4 【FX・株のテクニカル分析入門 第546号】 -2017年11月19日
エリオット波動論再入門 156 推進波の倍率3 検証2 第3波が延長した場合→第1波と第5波の長さは均等、またはそれらの波は第3波に対して0.618の比率になる 2【FX・株のテクニカル分析入門 第544号】 -2017年11月05日
エリオット波動論再入門 155 推進波の倍率2 検証1 【FX・株のテクニカル分析入門 第543号 】 -2017年10月29日
エリオット波動論再入門 154 推進波の倍率1 概要 【FX・株のテクニカル分析入門 第542号】 -2017年10月22日
エリオット波動論再入門 153 リトレイスメント 【FX・株のテクニカル分析入門 第541号】 -2017年10月15日
エリオット波動論再入門 152 比率分析 【FX・株のテクニカル分析入門 第540号】 -2017年10月08日
エリオット波動論再入門 151 フィボナッチ級数 10 ファイと加算級数 【FX・株のテクニカル分析入門 第539号】 -2017年10月01日
エリオット波動論再入門 150 フィボナッチ級数 9 波動原理の構成におけるフィボナッチ数 【FX・株のテクニカル分析入門 第538号】 -2017年9月25日
エリオット波動論再入門 149 フィボナッチ級数 8 らせん的な株式相場におけるフィボナッチ 【FX・株のテクニカル分析入門 第537号】 -2017年9月17日
エリオット波動論再入門 138 波の個性 Wave Personality 12 C波 【FX・株のテクニカル分析入門 第526号】 -2017年7月02日
エリオット波動論再入門 139 波の個性 Wave Personality 13 D波 【FX・株のテクニカル分析入門 第527号】 -2017年7月09日
エリオット波動論再入門 140 波の個性 Wave Personality 14 E波 【FX・株のテクニカル分析入門 第528号】 -2017年7月16日
エリオット波動論再入門 141 波の個性 Wave Personality 15 まとめ【FX・株のテクニカル分析入門 第529号】 -2017年7月23日
エリオット波動論再入門 142 フィボナッチ級数 1 ピサのレオナルド・フィボナッチ【FX・株のテクニカル分析入門 第530号】 -2017年7月30日
エリオット波動論再入門 143 フィボナッチ級数 2 定義 【FX・株のテクニカル分析入門 第531号】 -2017年8月06日
エリオット波動論再入門 144 フィボナッチ級数 3 黄金比率 【FX・株のテクニカル分析入門 第532号】 -2017年8月13日
エリオット波動論再入門 145 フィボナッチ級数 4 黄金分割 【FX・株のテクニカル分析入門 第533号】 -2017年8月20日
エリオット波動論再入門 146 フィボナッチ級数 5 黄金長方形 【FX・株のテクニカル分析入門 第534号】 -2017年8月27日
■この記事のID:2390

Sponsored Link

オススメのFX本

オススメ1位
マーケットの魔術師 - 米トップトレーダーが語る成功の秘訣
必読。実戦経験を積むと、この本の偉大さがわかります。

オススメ2位
生き残りのディーリング決定版―相場読本シリーズ<10>矢口 新
中級以上へのステップアップに。

オススメ3位
投資苑 - 心理・戦略・資金管理
中級以上へのステップアップに。

入門にオススメ
外国為替トレード 勝利の方程式


Amazon Kindleストア

カテゴリー


全記事

FX業者手数料比較 当ブログで管理している、FX業者比較検索サイトです。国内最大のデータベースを自負しています。手数料順、スワップポイント順、キャンペーンをしている業者さん、くりっく365参加業者さんなど20以上の条件を組み合わせて比較検索が可能です。【サイトはこちら

最近のエントリー

Sponsored Link

アーカイブ

2024年1月

  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

ブログポリシー

当ブログは、リンクフリー、トラックバックフリーです。 ご自由にどんどんやっちゃってください。
投資系ブログ・サイト様の相互リンクも大募集中です。

Mail: fx@fxtechnical.net (スパム対策の為に@を全角にしています。送信時には半角の@に直してください。)

当ブログからの引用は、当ブログ名を記載し、引用元へのリンクを張っていただければ、 自由にしていただいてかまいません。
(盗用に対しては、著作権法および民法上の権利を行使させていただきます。)

アクセスカウンタ